アガリクス(ブラジル産自然露地栽培)で皆様の健康をサポートします

アガリクスの比較

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アガリクスの比較

ブラジル産自然露地栽培アガリクスとハウス栽培アガリクスを比較しました。

主要成分「β-グルカン」

人工的につくられたアガリクスと農場で生まれたアガリクスは、まず大きさが違います。写真“左”がハウス栽培アガリクスで、“右”が自然露地栽培アガリクス。いずれも平均的サイズの比較ですが、その差は歴然です。

そしてさらに注目すべき違いは成分です。
アガリクスにはすぐれた働きで知られる「β-グルカン」が含まれていますが、自然露地栽培アガリクスのその含有量は、ハウス栽培よりも1.5倍も多い、100gあたり12.4g。

β-グルカンとはブドウ糖(単糖)がたくさん集まった高分子多糖体のことで、その構造により種類は異なり働きにも違いがあります。 自然露地栽培アガリクスには、なかでも、最新の研究で最も有用性が高いとされる「長鎖β-1,6含有β-1,3グルカン(β1,6-グルカンと少数のβ-1,3グルカンが合体したもの)」が多く含まれています。ただβ-グルカンが多ければいいというのではなく種類にも大きな意味があります。

栄養素の比較 ブラジル産自然露地栽培 VS 日本産ハウス栽培

ブラジルの肥沃な大地で自然露地栽培されたアガリクス(キング・アガリクス21株)は、光を遮った暗い小屋の中でハウス栽培されたアガリクスに比べ、日本人に不足しがちなミネラルが豊富に含まれています。

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