アガリクス(ブラジル産自然露地栽培)で皆様の健康をサポートします

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2016年11月16日
アガリクス研究のトップメーカーとして執筆依頼を受けた学術書が発売されました。

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書籍:βグルカンの基礎と応用≪普及版≫
発行所:株式会社シーエムシー出版

書籍内ではβ(ベータ)-グルカンに関する専門家の先生方や関連企業が分担して執筆しています。

今回、弊社がアガリクス研究のトップメーカーとして、【第22章アガリクス P.239~247】の執筆を行いました。

以下、主な内容

アガリクスの栽培方法(自然露地栽培とハウス栽培)が異なることで、β-グルカンの量などに著しい差が生じることがわかった。

露地栽培アガリクス(キングアガリクス)は、人工的に暗所でハウス栽培したアガリクスに比べ、β-グルカンを豊富に含む。

100g中のβ-グルカン含有量の違い(日本食品分析センター調べ)

自然露地栽培12.4g VS ハウス栽培8.2g


2016年11月16日
調剤薬局ジャーナル 2016年11月号にキングアガリクスに関する記事が掲載されました。

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記事の内容は以下になります。

【統合医療は全体を見る医療です。キングアガリクスは人全体の生命力を上げる本物のサプリメントだと思います。】

(医療現場でのキングアガリクスに対するコメントとして)


2016年10月19日
統合医療ジャーナル 2016年10月号にキングアガリクスに関する記事が掲載されました。

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記事の内容は以下になります。

【東栄新薬株式会社のキングアガリクスは、ブラジルの豊かな自然の中で自然露地栽培されるため、一般系なハウス栽培のアガリクスと比較して、有用成分であるβ-グルカン、ビタミンD、ミネラル類を多く含む】

【安全性等に関すれエビデンスが蓄積されており、順天堂大学医学部免疫学講座、東京薬科大学免疫学教室、東京大学食の安全研究センター、慶應義塾大学医学などの数多くの大学と安全性等に関する共同研究を20年にわたって実施してきた】

【東栄新薬株式会社は研究開発を継続しており、2000年以降の英文の論文発表数は24本と国内トップのエビデンスデータを有する】


2016年10月1日
ヘルスライフビジネス 2016年10月1日号に【キングアガリクス】に記事が掲載されました。

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以下、記事の内容

「東栄新薬の現在までの海外論文発表数は24本と、アガリクスメーカー中最多であり、同社のキングアガリクスの高い信頼性を裏付けている。」

「ブラジルの豊かな自然の中で自然露地栽培されたキングアガリクスは、一般的なハウス栽培のアガリクスと比較すると、有用成分であるβ-グルカン、ビタミンD、ミネラル等を多く含有し、活性が高いことも特徴である。」

「順天堂大学医学部免疫学講座、東京薬科大学免疫学教室、東京大学食の安全研究センター、慶應義塾大学医学部など数多くの大学と安全性・有用性に関する共同研究を20年に渡って実施してきた。」

優れた体感性が評価されたことで、昨年度の供給量は前期を28%上回る約38万6000個を出荷。今年度も順調に数量を伸ばしている」


2016年10月1日~2日
第60回日本医真菌学会総会・学術集会(東京、台東区)

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東京薬科大学免疫学教室より、キングアガリクスに関する6本の学会発表が行われました。

今回の主な発表内容は、アガリクスの主成分である【β(べーた)-グルカン】に関する内容です。アガリクスの有用成分(β-グルカン)を最大限活用するためには、アガリクス100%で製品化することの重要性が再確認されました。

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(弊社副社長 元井章智 学会発表ポスターの前で)

今度ともお客様の安全・安心のために研究開発を継続して参ります


2016年10月1日
日本抗加齢協会監修の「ドクターが教えるあなたと体のサプリメント」に
最も信頼できるアガリクスとして【キングアガリクス100】が紹介されました。

以下、紹介記事抜粋
「キングアガリクスは他のアガリクスとはサイズや栄養成分が大きく異なる」
「これまでに発表した安全性等に関する論文は、アガリクスメーカーの中では最も多く、最も信頼できるアガリクス

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監修:日本抗加齢協会
発行所:株式会社メディカルレビュー社
定価:1,200円


2016年9月14日
調剤薬局ジャーナル 2016年9月号に【キングアガリクス】の連載記事第3回目が掲載されました。

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第3回目は弊社代表取締役 元井益郎のインタビュー記事が紹介されています。

以下、記事の内容

キングアガリクスはエビデンス(長年の研究開発で蓄積された学術的なデータ=有用性に関する科学的な裏付け)を元に製品化しているため、服用者が違いを実感できる。そのためほとんどのキングアガリクス製品が90%前後と非常に高いリピート率を維持している。

キングアガリクスの特徴
1)ハウス栽培とは異なる栄養成分
2)国内トップのエビデンス(有用性に関する科学的な裏付け)
3)研究データに裏付けされた製品
4)服用者が違いを実感できることによる90%前後の高いリピート率
5)製薬会社などで製品化している高い品質

これらの特徴からキングアガリクス製品の出荷量は6年間で6倍となっている。

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2016年9月1日~2日 Vitafoods Asia 2016(香港)
香港で開催されたサプリメントの国際展示会 Vitafoods Asia 2016に出展しました。
アガリクスに関して日本で最も研究開発が進んでいるメーカーとして、アジアのみならずヨーロッパ、アフリカなど非常に多くのバイヤーの方々から取り扱いに関する問い合わせを頂きました。

サプリメント国際展示会

安全性、有用性に優れた注目の商品【スタープロダクト】として展示された
【キングアガリクス100のハーフサイズ(30袋入り)】


2016年8月21日
8月21日~26日 第16回国際免疫学会(メルボルン、オーストラリア)第16回国際免疫学会で学会発表を行いました。
東京薬科大学と共同でキング・アガリクス21(=KA21)の安全性に関する学会発表を行いました。


2016年8月17日
統合医療ジャーナル 2016年8月号に【キングアガリクス】の連載記事第2回目が掲載されました。

記事の内容は、調剤薬局ジャーナル2016年7月号と同様で、永年に渡り【キングアガリクス】の研究を行って頂いている、東京大学食の安全研究センター 特任教授、米国ハーバード大学公衆衛生大学院 イチロー・カワチ教授主宰・ソサエティアンドヘルスラボ 日米未病プロジェクトチーム 首席研究員 天野暁先生のインタビュー記事が紹介されています。


2016年8月3日
弊社副社長 元井章智がアメリカで薬用ハーブやキノコを処方している自然療法医の学会 AANP2016(American Association of Naturopathic Physicians)(アメリカ自然療法医2016年年次総会 ユタ州、ソルトレイク)に参加しました。

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2016年7月13日
調剤薬局ジャーナルに【キングアガリクスの連載】第2回が掲載されました。
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第2回目は永年【キングアガリクス】の研究に携わって頂いている、東京大学食の安全研究センター特任教授、米国ハーバード大学公衆衛生大学院主席研究員 天野暁先生のインタビュー記事が紹介されています。

以下、記事の抜粋

病気に罹らないようにする「守りの予防医学」はもちろん重要ですが、最近は、より楽しく、より積極的にワンランク上の健康を目指す「攻める予防医学」に注目が集まっています。

いままで「守りの予防医学」の分野で活用されてきたキングアガリクスですが、「心=気持ち」を安定させることから「攻めの予防医学」の分野でも幅広い活用が期待されます。


2016年6月30日
弊社社長 元井益郎、副社長 元井章智がブラジルのキングアガリクスの農場を視察しました。

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ブラジルは、南半球のため冬(最低気温7℃)でしたが、過酷な条件下でも、太陽の下、地中の栄養をたっぷりと吸いあげてキングアガリクスが生えていました。


2016年6月13日
統合医療ジャーナルで【キングアガリクス】の連載が始まりました。
記事の内容は、調剤薬局ジャーナル2016年5月号と同様で、【キングアガリクス】の研究を行って頂いている東京薬科大学薬学部免疫学教室 山中大輔先生のインタビュー記事が紹介されています。


2016年5月13日
調剤薬局ジャーナルで【キングアガリクス】の連載が始まりました。

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調剤薬局ジャーナル2016年5月号から
【キングアガリクス】の研究成果に関する連載がスタートしました。

第1回目は【キングアガリクス】の研究を行って頂いている
東京薬科大学薬学部免疫学教室 助教 山中大輔先生のインタビュー記事が紹介されています。

ブラジルで自然露地栽培したキングアガリクスと一般的なハウス栽培アガリクスとの違い

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(左:ハウス栽培  右:キングアガリクス)

アガリクスなどのキノコ類はカビと同じ真菌類、主要成分であるβ-グルカンは
体内には吸収されず、腸管内で異物として認識されることで作用を発揮する
(アガリクス製品は低分子有効成分○○や細胞壁破砕××といった商品があるが)
β-グルカンを体内で吸収させようとして
低分子化すると、なぜ効果が下がってしまうのか?

といった内容が記事に掲載されています。


2016年5月6日
株式会社矢野経済研究所発行の市場レポート『2016年版 健康食品の市場実態と展望』に
【長年、研究を行い、着実に支持者を増やしている】として弊社の情報が紹介されました。

(以下、抜粋)
業界全体が苦戦を強いられる中で、長年、取り組んできた研究成果が着実に支持者を増やしていると見られ、近年の業績は拡大傾向にある。
2009年度と比較し、出荷個数ベースで約5倍、出荷金額ベースで約7倍となっている。
東京薬科大学薬学部などとの共同研究により、安全性などのエビデンスを持っている点を大きな強みとしている。


2016年4月20日
健康食品・サプリメント関連の展示会に出展しました
2016年4月19~20日
健康食品・サプリメント関連の展示会
健食原料・OEM展2016(東京国際フォーラム)に
キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社が出展しました。

開催期間中、
○キングアガリクスに関する研究成果
○アガリクスを飲むと、体内ではどのような反応が起こるのか?
○最近分かった、アガリクスの有用成分β(ベータ)-グルカンに関する情報
(なぜ低分子化したアガリクスは効果が下がってしまうのか)
といった内容のプレゼンテーションを弊社副社長 元井章智が行いました。

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(プレゼンテーションを行っている様子)


2016年3月29日
日本薬学会第135年会(横浜)
東京薬科大学と共同でキング・アガリクス21(=KA21)の安全性に関する学会発表を行いました。


2016年1月15日
大変多くのお客様にご愛顧いただき、昨年度は、のべ386,004人(前年比128%)のお客様に弊社のキングアガリクス(KA21株)を使用した製品をご愛顧頂きました。
今後もより多くのお客様にお役立て頂けるよう、研究開発に注力していきたいと思います。


2016年1月4日
【調剤薬局ジャーナル2016年1月号】
安全性等のデータがあり、アガリクスの主成分であるβ-グルカンの他、
ビタミンB1、ビタミンD、ミネラル類の含有量が多い優れた素材として
キングアガリクスが紹介されました。

【ヘルスライフビジネス2016年1月1日号】
「キングアガリクスの安全性等に関する論文が24本にもなり、
アガリクスの研究開発No.1メーカー※として今後も研究開発に注力していく」
(※発表論文数を指標としました)
「安全性等に関する研究実績を評価され、国内外から問い合わせが増えており、
キングアガリクスの販売額が6年前と比べて8倍に伸びている」
といった内容の弊社代表 元井益郎のインタビュー記事が紹介されました。


2015年12月15日
東京薬科大学と共同で行ったキング・アガリクス21(=KA21)の安全性等に関する研究成果が、薬用キノコの専門誌『International Journal of Medicinal Mushrooms』に論文掲載されました。
International Journal of Medicinal Mushrooms, 17(9):799-817(2015)
Open-Label Study of Influence of Food Containing the Royal Sun Mushroom, Agaricus brasiliensis KA21 (Higher Basidiomycetes), on the Quality of Life of Healthy Human Volunteers.


2015年12月9日
【安全性が確認された科学的根拠のあるサプリメント】として【キングアガリクス100】が、以下の書籍に紹介されました。
書籍:サプリメント健康辞典 
著者:一般社団法人 日本サプリメント協会
監修:NPO日本抗加齢協会
発行所:株式会社 集英社
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2015年11月14日
20年に及ぶ研究開発によって積み重ねた安全性等が医療専門家などに評価され、日本抗加齢協会監修の【機能性表示食品DATA BOOK】に【アガリクス(KA21株)】として掲載されました。
なお、アガリクスとしては私たちの原料が唯一の掲載となります。
書籍:機能性表示食品DATA BOOK
監修:日本抗加齢協会
発行所:株式会社メディカルレビュー社
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2015年10月24日
9月6日~9日 第4回 欧州免疫学会(オーストリア ウィーン)
東京薬科大学と共同でキング・アガリクス21(=KA21)の安全性に関する学会発表を行いました。


2015年10月1日
キングアガリクスの収穫風景の動画をアップしました。


2015年9月5日
8月17~18日【ブラジル農場視察】
弊社副社長 元井章智がキングアガリクスの農場視察のためブラジルを訪問しました。
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【副社長 元井章智】


2015年9月5日
8月24~26日 第8回国際薬用キノコ学会(コロンビア)
東京薬科大学と共同でキング・アガリクス21(=KA21)の安全性に関する学会発表を行いました。
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【学会の会頭 ソロモン・P・ワッサー先生と弊社副社長 元井章智】


2015年4月24日
医療関係者・法人向けの国際学会・展示会レポートを作成いたしました。
患者さんへの情報提供など統合医療の普及や、法人の製品開発などにお役立てください。


2015年3月28日
日本薬学会第134年会(神戸)
東京薬科大学と共同でキング・アガリクス21(=KA21)の安全性に関する学会発表を行いました。


2015年2月2日
東京薬科大学と共同で行ったキング・アガリクス21(=KA21)の安全性等に関する研究成果が、イギリスの科学誌【BMC Complementary & Alternative Medicine】の電子版と薬用キノコの専門誌『International Journal of Medicinal Mushrooms』に論文掲載されました。


BMC Complement Altern Med. 2014 Nov 24;14:454. doi: 10.1186/1472-6882-14-454.
『Differences in antioxidant activities of outdoor- and indoor-cultivated Agaricus brasiliensis, and protective effects against carbon tetrachloride-induced acute hepatic injury in mice.』

○Yamanaka D, Motoi M, Motoi A, Ohno N1.


International Journal of Medicinal Mushrooms, 16, 375–393 (2014)
『Cloning and Characterization of Laccase DNA from the Royal Sun Medicinal Mushroom, Agaricus brasiliensis (Higher Basidiomycetes)』

○Akiko Matsumoto-Akanuma, Satoshi Akanuma, Masuro Motoi, Akihiko Yamagishi,and Naohito Ohno


2014年11月28日
キングアガリクスの成長の様子を連続写真で撮影いたしました。


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